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歯医者選びに後悔?失敗しない歯医者選びとは

歯型

歯医者へ足を運ぶきっかけとして多いのは、痛みや腫れなどの自覚症状があることです。その段階では、すでに進行していることが多いので早めの治療が必要でしょう。しかし、状態や歯科の治療方法によっては時間が掛かってしまうことがあります。

レビュー

家から近いところを選んだけどなかなか治療が進まない

門真市に自宅があり、歯茎の痛みが続いていたため近くにあった歯医者に行きました。今まで虫歯になったことはあまりなく、原因が分からないことを告げると、口全体のレントゲン写真を撮影されました。診察の結果は虫歯ではなく、歯周病が進んで歯槽膿漏になり歯茎が炎症を起こしているとのことでした。歯槽膿漏とは歯を支えている骨が痩せていく病気で、早い人では30代でも始まるらしく痩せた骨は元には戻らないと言われました。治療は主に歯石などの汚れを取れば歯茎の炎症や痛みが治まるらしく、その治療が始まったのですが毎回同じ処置の繰り返しで全然治療が進みません。歯槽膿漏の治療とはそういうものらしいのですが、仕事もあるのでもっと早く進めてくれる歯医者が門真市にないか探しているところです。
[30代|男性]

予約が取りにくかった

結婚して門真市に移り、それまで通院していた歯医者が遠くなったので自宅から通える歯医者をネットで検索してみました。評判の良いところが見つかったので、電話をしてみると初診の予約は3ヶ月先までいっぱいですと言われてしまいました。ですが、独身時代に治療している途中の歯があったので気になっていることを伝えたのですが、待っている方が他にあるのでと断られました。仕方なく3ヶ月後に予約を取ってもらいましたが、しばらくしてからじわじわと痛みが出始めてきたのです。そこでもう一度電話をして、初診の予約は先の予定ですがどうにかして診察してもらえないかと頼み込んだところ、ようやく急患扱いとして予約を取ってもらうことが出来ました。
[30代|女性]